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2010年10月11日 (月)

2010年10月10日10時10分

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 2010年10月10日 旧体育の日 晴天。

 家族で阿蘇ミルク牧場へ。10時10分到着(10が4っつ!)。10時会場なのに、もう多くの人が入場していた。晴天、ロケーション、かわいい動物にくわえ、入場料300円とリーゾナブルだからだろう。

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ヘアスタイルが笑える。

長女と次女が乗馬(写真は長女)。

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 乗馬の写真の柵の向こうがコスモス畑。満開だ。空と花のコントラストが美しい。

 さて、午後2時過ぎには下山し、道楽サッカーへ。2-1で勝利。ここ2試合で3得点と爆発。その反動は今、からだの節々にあらわれているところ。

 決勝点はゴールキックから。競り合ってこぼれたボールを横からかっさらい、ラインの裏へ抜けだす。ゴールキーパーと1対1。GKが猛然と飛びだしてくるのが視野に入る。そこでトップスピードから急停車。ゴールキーパーは慣性の法則に従って、わたしの目の前を通り過ぎていく。あとは無人のゴールへ。

 つねにトップスピードでいっても、なかなかディフェンスは抜けないものだ。緩急が大事、つまりメリハリ。これが局面打開につながる。これはサッカー以外にも通じる。

 ただし、この急激なギアチェンジは足にくる。かなりの負担がかかる。練習していないからだと言われれば、反論の余地はない。ということは、この技をサッカー以外に応用する際は、常日頃からやっておかないと、手痛い反動を覚悟しておく必要があるかもしれない。

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